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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K-7 ボディK-7
【ペンタックス】
発売日: 2009-06-27
参考価格: オープン価格
販売価格: 116,820 円(税込)
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K-7
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) TZ7 ブラック DMC-TZ7-K
【パナソニック】
発売日: 2009-03-06
参考価格: オープン価格
販売価格:
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ブラック
DMC-TZ7-K
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カスタマー平均評価: 4
動画撮影能力で選ぶなら。 オートモード・手振れ補正機能が優秀な為、写真撮影が非常に簡単です。さらに液晶画面が明るく確認しやすいので、野外での撮影がスムーズにできます。また広角25mmで光学12倍ズームなので、多少の欠点は我慢できます。基本操作は他社の高倍率機種よりも楽なのでお勧めです。 欠点は32GBのSDHCカードに対応していて写真・動画もかなり撮れますが、バッテリーの持ちが良くない事です。写真の画質もそんなに良くはないです。 写真撮影に関してはズーム以外はイチオシ機種とは言えませんが、動画撮影はなかなかのものです。動画撮影時もズームができるのは勿論、シーン認識機能が使えるので、楽して綺麗に撮れます。ハイビジョンモデルは無理でもスタンダード画質の家庭用カメラより綺麗に見えます。ただ、他のレビューにもある様に早い動きのある映像ではカクカクしてしまいます。秒間撮影コマ数の数が映像用カメラより少ない為ですが、実際にBDにダビングして見てそれ以外は大きな不満はありませんでした。 コンデジの中で動画撮影能力で選ぶとTZ7かFT1。ちょっと画質に満足出来ない際にはデジ一にしてGH1やX3がお勧めです。
私の常用デジカメ 以前重宝していたTZ3(2世代前)を不注意で壊してしまった事から、買い替えでこのTZ7を購入しました。
TZ3が気に入っていましたから、ボディサイズはほぼそのまま、より広角となる25mmからの12倍ズームを含む多くの機能面でアップグレードしたTZ7もたいそう気に入っています。
TZ3との一番の違いは、やはり動画に強くなった事でしょう。TZ3の動画機能は「とりあえず動画も撮れます」と言う間に合わせの感がありましたが、動画撮影中でもズーム操作が可能なこのTZ7の動画機能は十分に満足のいくものです。また25mmからの12倍ズームも非常に強力で、この1台でほとんどのシーンをカバーできるのが素晴らしいです。
使ってみての気になった点としては、モードダイアルがずれやすく、注意しないと撮影の最中に簡単にずれていまい「モードダイアルがずれています」の警告が出て撮影が一時中断されてしまう事です。モードダイアルの動きをもう少しカチッとしてもらえればこの欠点は解決できると思います。それ以外は今のところ特に不満点はありません。
周辺部の解像が残念! 購入しましたが、TZ5と比較して、周辺画像が駄目ですね。四隅のどこかが盛大に流れます。静止画では耐え難いですね。A4までのばすと、画像が流れた場所にしか目が行きません。
急に溶けるように、解像が落ちます。周辺画像・・・なんとかなると良いですね。多機能ですが、レンズが・・・・駄目みたい。
バランスの良さが命 ずっと前から欲しかったLUMIXのTZ7を、我慢をしきれずに買ってしまいました。
普段使いの3倍ズームのFX30に限界を感じたからです。
休日であればテレコンを装着した30.6倍ズームのFZ28があるので問題はないのですが、平日に大きなカメラを持ち歩くわけにもいきませんので、コンパクトながら12倍ズームのTZ7はまさに私のニーズにピッタリの存在です。
それにしても、またLUMIXを選んでしまいました。
他社に比べてズームに力を入れているメーカーだというのもありますが、同じシリーズですとマニュアルを流し読みで使えるという利点があります。
ちょっといじっただけで使いこなせるようになるのは、大きなアドバンテージです。
ただ誤算もありました。
PCに繋ぐ際のUSBのコネクタがFX30とFZ28は共通ですので1本のUSBケーブルで済んでいたのですが、このTZ7は違うためにUSBケーブルが余計に1本必要となります。
また動画の撮影がジョグの切替ではなく、本体のボタンを押すことで写真と動画の切替となるために、動画を16:9で撮影をしようとする際にはファインダーのどのあたりが撮影可能領域かが分からず、撮影が始まってから被写体のポジションを決めることになります。
FZ28ではジョグで動画を選んだ段階で撮影可能領域がファインダーに表示をされますので、そこで被写体のポジションを選んだ上で撮影を開始できます。
とは言いつつも、このコンパクトサイズでの12倍ズームは脅威とも言ってよいです。
1010万という画素数は、1/2.33という撮像素子を考えればたいした魅力もないのですが、そこはコンパクトカメラの限界ですから仕方がありません。
25ミリ広角に12倍ズームと、このクラスでは文句のつけようがありません。
普段使いのデジカメとして、大いに活躍をしてくれることでしょう。
動画も良好、これ1台あれば十分 デジタル1眼レフカメラとビデオカメラを使用していましたが、
結局どちらか1台しか持っていけなくて、この場面では、動画で残したいとか、
写真で残したいと思っても両立させることができませんでしたが、
このカメラを購入してからは、これ1台を常に持ち歩いて、動画も静止画も
満足のいく画像で残せる様になりました。
また、光学ズームのスペックも十分なので、良いものを購入できたと満足しています。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) P6000 COOLPIXP6000
【ニコン】
発売日: 2008-09-12
参考価格: オープン価格
販売価格: 44,643 円(税込)
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COOLPIXP6000
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カスタマー平均評価: 3.5
GPS機能 本体を購入した理由はGPS搭載でジオタッギングが出来るとのうたい文句があったので購入いたしましたが、完全な期待外れでした。 GPS測位が全く出来なかったので、操作方法が間違っているのだろうと思い、まずカスタマーセンターに電話をかけ指示どうり、梅田のNIKONイメージングセンターへ持って行きましたところ、カウンター受付の人が本体の設定をされてどこかへ持っていかれ、(おそらくGPS測位のため)結局修理が必要とのことで、預けて帰りました。約一週間後に修理が終わりましたとの連絡があり取りに行きましたところ、GPS修理の必要はなしとの判断で帰ってきました。私の判断ではなく、イメージングセンター受付カウンターの対応された方が修理必要と判断され修理に出されて、(その間約一週間本体利用できず)修理の必要はなしとの回答???
さすがの私も驚きで、では何処でGPS測位ができるのかと尋ねたところ(例えば大阪駅と阪神百貨店の間では可能か)たくさんの理由を挙げられ、それも測位出来ない可能性の理由ばかり、結局測位できる場所の提示はなし。
NIKONはいまや日本を代表する会社ですので、もう少し、真面目に利用者の利点に立って、ものを考えてほしい。
覚悟を決めて買うカメラ Finepix F100fdが品切れで、売り場をうろうろしていたら見つけました。
画質は言わずもがな、実は皆さんに不評のGPSが決め手でした。
はっきり言ってこのGPS機能は「先物買い」です。性能はまだまだです。だから「こういうカメラもあっていいんだ」と割り切れる方が、覚悟を決めて購入されたほうがいいと思います。性能を過信されるとがっかりするでしょう。私はそれでも「位置情報」が記録される便利さのほうを取りました。地図と連動させると実に楽しいです。
カメラとしての性能は、他の方々が書いていらっしゃるとおりです。ただ、FUJIの愛用者の立場からすると、ISOの常用上限はせいぜい400?800程度です。1600以上は不愉快なノイズが目立ちます。また、室内でのノーフラッシュ時の色調の赤さは異常なほどです。
しかしこれは「性能の差」というよりも「写真」に対する考え方の違いだと思います。
FUJIは「写真は暗いところでもきれいに」という考えであり、Nikonは「写真というものは十分な光の下で正確に描写されるべきだ」という考えなのでしょう。実際、自然光のもとでの描写力の正確さは、FUJI(F10ですが)の比ではありません。ですから、ふつうのコンデジとしては文句ありません。
こういう「新性能」なカメラはなかなか難しいですね。結局F10は売り飛ばさずに取っておくことにしました。
こんなものかな デジ一眼のサブとして購入。
まあこんなものでしょう。
ニコンD200、D3を持っていますので、不満はそちらで解消すればいいこと。
初のコンデジ購入ですが、まあまあいい買い物をした気分です。
GPSとかの機能に使うコストがあったら、背面液晶に使うべきだったかもしれません。
速写性でいえばD200に劣っても、仕事カバンに納められる利便性が何より。
WB設定はAUTOにせず、蛍光灯、電球と選べばアベイラブルライトも結構いけます。
撮像素子が1/1.7では、絞り優先モードの楽しみがない。(当り前か)
先日購入 先日購入しました。
買った理由は、ニコン党であるから。
あとは、やっぱり、性能・操作性やホールド感から
一眼レフだと、ちょっと・・ってときにコンパクトカメラは大活躍。
今は一眼レフはまだフィルムですけども。。
僕が今気に入ってるのはLANの機能。
USBケーブルでもいいんだけども。LANでサーバーにアップできるってのが、非常に手軽で楽です。
画像を保存するのにいちいちPCを立ち上げなくてもいいし、ソフトを起動しなくてもいい、ってのが気に入ってます。
使い方によりけりですけど、このカメラのLAN機能がどういう風になってるか知りませんが、ファームウェアのアップグレードとかで、ホームネットワークに接続して、アクセスできたら、もっとおもしろいですよね。
以前にもニコンからWiFi対応のが出てましたが、ネットワーク接続ってのは、今後一つのテーマになってくると思います。
あとは、もっと使い込んでいきたいです。
生活に楽しみがまた一つ増えた気がします。
グリップ感がイイ! コンパクトでニコンを選んだのははじめてです。
一眼デジのD200とD300を所有していますが、いつでもどこでも一眼レフというわけにはいかないので、コンパクトデジカメの購入を考えていました。
比較したのはリコーGX200とGR DIGITAL IIの二機種。
P6000を購入した理由は、ニコン製品であること、EDレンズ採用であること。
その他に、本体のグリップ感(私の感想ではリコーは握りにくい)、RAWフォーマット、ワイド側28mm、ISO6400対応などが選択の決め手です。
一眼と同じクオリティを求めるのは難しいですが、画質、性能、ボディのデザインなど、良い買い物をしたと思ってます。
目玉であるGPS機能ですが、座標を確保するまでにかなりかかります。
この機能に期待を抱いている人は、ちょっとがっかりすると思います。時間をかければ座標を捉えることができますが、実用には少し厳しいと思います。
そして私が最もがっかりしたのは、RAW現像が純正のキャプチャーNXで行えない事。他社のソフトウェアで対応できますが、これを対応させてほしかった。
気に入っている点も数多いのですが、不満が少しだけあるので、総合評価を4つ星にしました。
高画質でRAWが使える機種がいいけど、一眼レフはちょっと大きすぎるという方にはおすすめです。一眼のサブとしても良いと思います。
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 50D EF-S18-200 IS レンズキット EOS50D18200ISLK
【キヤノン】
発売日: 2008-09-26
参考価格: オープン価格
販売価格: 149,480 円(税込)
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EOS50D18200ISLK
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カスタマー平均評価: 4.5
最新のキヤノンは最良のキヤノン 今年の1月に購入。かれこれ半年近くになりますが
感じたことなどを…。
一眼は久々の購入でしたが、迷わず50Dを購入しました。
○:一本で事足りるレンズ。欲を言えばきりが無いので
当面はこれで十分かな?
液晶が綺麗になった!明るいところでも見やすいです。
1500万画素!ですがほとんどブログにしか使わないので
必要十分なのかな!
あらゆる機能満載。恐らく使い切らないでしょうw
(AVしか使わないしねぇ?)
でもまあとても満足しています!使いたおしてEOD 5D Mark3が出るまで
頑張ります??。
必要なものが1つにまとまったレンズキット 最初、手に取った時の感想は大きくて、やや重い感じがしたが、慣れてくると気にならない。重みのおかけでカメラを構えた際、安定感が得られる。
バッテリーの容量は問題なく、1日300枚程度の撮影で、プレビューを頻繁に行っても、夕方の電池残量はまだFULLを示していることが多い。AFの追従性が良くAI SERVOは信頼でき、連続撮影中ピンボケはせいぜい1コマ程度であり、実用上問題ない。高感度側でもノイズはほとんどなく、筆者はISO1600でも実用上気にならない。
キットレンズ、キットレンズとは言うけれど、描写力に問題はなく、むしろこれ一本で35ミリ換算29?320ミリの画角が得られ、使いやすく、レンズ交換の煩わしさを伴わないので、横着者の自分には重宝する。ワイド側の周辺光量不足はフィルター(薄型)装着時でも気にならないレベルで、カメラ側でも補正される。テレ側の歪曲も、高倍率ズームにしては小さい。手ぶれ補正の効果は抜群だ。縦位置グリップを使わず、カメラを縦位置に構えると、脇の下がどうしても大きく開いてしまうが、そんな不安定なホールディングでも、ファインダー内の構図は安定している。被写体にもよるだろうが、日中、三脚使用する機会が減り、気軽に撮影出来る。
問題点は、電源ボタンが小さくて使い難い。そのため、いざというとき、カメラをバックから取り出してから、レリーズ出来るまでに案外時間がかかり、もどかしい。電源回路はモードダイヤルに組み入れて欲しかった。
そして、それより何より、致命的だと思われるのが、シャッターを押して、AFが合焦し合焦音も聞こえるのに、レリーズが出来ない場合があること。最初はカメラの個体差かと思っていたが、取説によると、「シャッター半押し後すぐに全押しすると、一瞬の間を置いてから撮影されます(p35)」とあり、どうもこの機種の特性のようだ。
しかもこの現象は一定せず、稀にしか発生しないため、これがまた余計にストレスを感じる。従って、動きのある被写体を中央のフレームで捉えてからレリーズ…という使い方を、失敗が許されないシーンで行わない方が良い。
18-200レンズキットはイイ EOS-50Dの素晴らしさは予想どおりでしたが、18-200ISレンズとのセットは予想以上に良かったです。18-200ISレンズこの一本交換なしでほとんど用が足ります。旅行(旭山動物園)に持って行ったらすこぶる便利でした。シグマの28-300を持っていましたが、こちらはお蔵入りしそうです。比べてみて 1、18まで広角側に行けるのは意外に大きいです(今までは広角を得るためにレンズを差し替えていました)。2、IS(手ぶれ補正)が効いている3、明るいです4、200-300ってそんなに使うチャンスは多くないことがわかりました。 以上のことから(既存のレンズを使うことにして)ボディだけで買おうか、キットで買おうか悩んでいましたが、18-200ISレンズキットは差額以上のインパクトがありました。
進化したCANONの2桁デジイチ 20D・30Dとの比較です。
【良い点】
・最も大きい進化は液晶でしょう。酷評されていた液晶が3インチ90万ドット越えになり視認性は抜群です。
・AFも良くなりました。AIサーボの食いつきが向上し、ピン抜けが減りました。
・ダストリダクション(センサークリーニング)が搭載されたのは、効果のほどは置いといてレンズ交換を躊躇していた今までと比べて精神衛生上良いです。
・ライブビュー機能は、デジ一にはエポックメイキングです。マクロ撮影にはとても有効では。
・とても気持ちがいいシャッターレスポンス。シャッターのクリック感もGOOD。
・高感度について。優秀なノイズリダクションを「標準」設定以上にすれば、実際に吐き出される絵はノイズが減少してはいる、が…。
【悪い点】
・ノイズリダクションを有効にすると、解像度が落ちる。「OFF」だと解像度は上がるが、カラーノイズが目立ち20D・30Dよりもノイジーな印象を受ける。RAW撮りしてDPP(←同梱のソフト)側のノイズリダクションで調整したほうが良いが、輝度ノイズ除去を上げすぎると、やはり解像度が落ちる。
・バッテリーの持ちが抜群に良かった30Dに比べて、液晶が向上したせいか低下しています。
・優秀なAPC系レンズをラインナップしているとは言え、気軽に使えるAPC用短焦点レンズが無いのは相変わらずです。
・なんで標準ストラップに50Dロゴを入れるのか。フルサイズ機を意識させるため?
・本体「50D」のロゴが塗装になっちまった。たぶんいつか剥げるでしょう。
・モードダイヤルが黒ではなくシルバーになった。
初めてのキヤノン機 ミノルタ/ソニーαから乗り換えたため、以前の機種との比較は出来ませんが、代々AFに弱いといわれていたαに比べて、その速さには驚かされるものがあります。
私は主に鉄道を撮影していますが、走っているものに対してAIサーボAFが十分追尾してくれるので、望遠レンズ使用時は置きピンよりAFに頼った方がうまくいくことが分かりました。また、液晶モニターがクリアーなため、ライブビューを撮影前のピント確認に使用できるのが嬉しいですね。
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VQ1005 (2008年モデル) 黒 鈴木商店詳細マニュアル付
【Vista Quest】
発売日:
参考価格: 8,800 円(税込)
販売価格:
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小さいキーホルダー式のデジタルカメラ!
セルフタイマーでの撮影や動画撮影も可能
SDカードが利用可能のほか、補助的な内蔵メモリを搭載
130万画素 CMOS
ただし、やっぱりゆるいトイカメラ風デジタルカメラ「トイデジ」です。
VQ15-2008BK1
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カスタマー平均評価: 5
かなり楽しいトイデジです♪ 本当にこんなに小さくて大丈夫ってな具合です。
しかし、撮り出したら止まらない!w
面白くって面白くって♪
本当に小さいのに、画質もこれなら充分ですよ。
それに、PCで確認するまでどんな画像になっているのか
分からないあたり、フィルム好きにもちょこっと
くすぐられるカメラです。
なんせ小さいので、どこへでも持っていけるし
撮ってPCで確認すれば、いらないものは削除できて
そのあたりはフィルムと違って経済的♪
トイカメラらしく色あせやピンボケは勿論
これ、デジカメでとったの?って思うくらいにムラがあって
お遊びには本当に面白いカメラです。
対象をキチンと撮りたい方や場合には適さないカメラです。
あくまで、オモチャとしてカメラを楽しみたい方には
かなりオススメのトイカメラです!!!
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[ エレクトロニクス ]
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YASHICA 500万画素CMOSイメージセンサー デジタルカメラ 軽量 薄型 4倍デジタルズーム搭載 EZ F525 ホワイト
【ヤシカ】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 5,780 円(税込)
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EZ F525-WH
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カスタマー平均評価: 4
手軽に持って行けて撮影ができる! 値段が安く、手軽に持って出掛けられ撮影が出来てとても重宝です。
欲を言えばもう少し薄くて電池も充電式が望ましいと思いますが、
反面単4電池2本は何処でも間に合う電池なのでこれはこれで又良いです。
ズームも4倍ズームと欲張りで近接撮影からチョイ望遠まで撮影可能は値段の事を
考えればお勧めカメラかな・・・・。
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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX デジタルカメラ OPTIO (オプティオ) E70 シャンパンゴールド 1000万画素 光学3倍ズーム OPTIOE70
【ペンタックス】
発売日: 2009-02-06
参考価格: オープン価格
販売価格: 11,800 円(税込)
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OPTIOE70
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム)EX-H10 シルバー EX-H10SR
【カシオ】
発売日: 2009-07-03
参考価格: オープン価格
販売価格: 32,866 円(税込)
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型番:EX-H10SR
シルバー
EX-H10 SR
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX デジタル一眼レフカメラ K-m Oliveレンズキット K-m Olive
【ペンタックス】
発売日: 2009-04-30
参考価格: オープン価格
販売価格: 76,880 円(税込)
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K-m Olive
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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OLYMPUS デジタルカメラ μ1060 (ミュー) ホワイト μ1060 WHT
【オリンパス】
発売日: 2008-09-06
参考価格: オープン価格
販売価格: 22,800 円(税込)
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ホワイト
μ1060 WHT
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カスタマー平均評価: 4.5
ビューティフル&お手軽で◎ 今、2万円を切る価格で買えるデジカメの中で高機能なものを選びました。
ボディーカラーの美しさ、
光学ズーム7倍でこのコンパクトさ!に大満足です。
連休には動物園で300枚ほど撮影。
動物が間近に迫る写りや、人物も背景もきれいな写真が撮れて大活躍。
iAUTOでは、檻の中の動物を写すとザラついた画質になったため、
シーンモードをたくさん使いました。
電池切れまで撮影し、予備バッテリーがほしくなったことと、
アタッチメントにmicroSD2GBを挿入して使用しているのですが、
パノラマ合成が純正のXDピクチャーカードでないと出来ないと知り、
追加で購入すべきかと悩んでいるところで星は4つにしておきます。
シャッターを切った後の反応は確かに時間がかかりますね。
これって純正XDカードにしたら少しは改善されるのだろうか??
軽くてグー デジカメは3台目になります。カメラ時代からオリンパス製品を購入し、ずーとオリンパスを使っています。使い慣れているので、新製品になっても操作に迷うことがありません。今回の製品は、軽量で使い勝手がすごく良いです。これまでシルバーを購入していましたが、思い切った色にしてみたら、楽しくボタンが押せます!!!
70点の評価 7倍の光学ズームに飛びついて買いました、
以下の難点を除けばまずまずといったところでしょうか。
1、パワーボタンの設計が悪く、ケースからの出し入れや、何かの拍子に、手や物が触れると
電源が入ってしまうことがときどきある。
2、シャッターを切るまで、切ってからのスピードが遅い、チャンスを失ったり、いらいらす ることが多い。
3、値崩れが甚だしい、あまりにも新型を出しすぎだ、メーカーのポリシーの問題か。
使いやすく価格もいいです。 先日色々カメラのカタログみてこの商品に決めました。予想どうり使いやすくいいかいものをしたと思ってます。とにかく同じようなカメラは一杯有りますがこの商品はお勧めだと思います。
満足しています 浅田舞・真央の姉妹がTVで宣伝していたので興味を持ちました。
元々持っていたデジカメは同じOLYMPUSのもので気に入っていたので、単純にまたOLYMPUSを選択しました。以前のデジカメは本体が大きく、重くて持っていくのが億劫になっていましたが、最近のデジカメは軽くて小さいので気にならないところが良いですね。(今さらですが)
画質、ズーム、操作感には満足しています。他社製品と比較して、あまり差はないと思います。(細かい仕様の違いは多々あると思いますが)
ただズームに関しては、この大きさで光学7倍というのは差別化要素です。確かにズーム時の画質は綺麗です。
内蔵メモリは容量が少ないので、大容量のメモリを一緒に購入することをお忘れなく。
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