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[ エレクトロニクス ]
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CASIO デジタルカメラ HIGH SPEED EXILIM EX-FH20 900万画素 光学20倍ズーム 超高速連写 EX-FH20BK
【カシオ】
発売日: 2008-09-19
参考価格: オープン価格
販売価格: 45,775 円(税込)
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EX - FH20 High Speed
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カスタマー平均評価: 4.5
少年野球の練習にはぴったり 少年野球で子供達の打撃フォームや投球フォームのチェックに使ってますが、言葉で説明するより画像を見せる方が、子供達にとっても、文字通り一目瞭然でわかりやすいので、大変重宝しています。
日中の動きあるものについては、150%満足なのですが、ただ、夜間でのフラッシュ撮影の際、動きがないものでもピントが合い難く、使い勝手としてちょっと不便を感じたので、その分、☆一つ減点です。
ここが気になった・・改善要望 このカメラで初めて披露宴の写真を撮りました。
困ったことに断続的に10枚程度フラッシュ撮影を続けると、「フラッシュクールダウン」のメッセージが出て、シャッターが切れなくなりました。やむなくフラッシュ無しに切り替えて撮影を続けましたが、肝心な場面でこのメッセージが出てベストショットを逃したり残念でした。2時間の披露宴で3回程このメッセージで苦労しました。
今まで複数の他機種ではこの様なことが無かったので、是非改善をして欲しい部分です。
それ以外の機能には満足しています。
これはすごい Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R3VC82918GHMRA CASIO デジタルカメラ HIGH SPEED EXILIM EX-FH20 900万画素 光学20倍ズーム 超高速連写 EX-FH20BK
210fps?1000fpsのハイスピード動画が簡単に撮影できます。
この動画は210fps、480×360のmotionJPEGを240×180、9800kbps、wmvにエンコードしました。
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkII ボディ
【キヤノン】
発売日: 2008-11-28
参考価格: オープン価格
販売価格: 254,800 円(税込)
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2764B001
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カスタマー平均評価: 4.5
ファームウエアver 1.1.0 ファームウエアがver 1.1.0にアップされ、動画撮影機能が強化されましたので、これについてレビューします。
以前のverでは、-2?+2までのゲイン調整(露出補正)のみが可能で、シャッタースピード(SS)・絞り(F)・感度(ISO)の設定はできませんでした。また、フォーカスについては、マニュアルフォーカスと、ライブビューのAFモードがライブモードもしくはライブ顔モードに設定されている場合にはAF-ONボタンを押すことにより、断続的なAFが可能というものでした。(ただしAF-ONボタンを押すと、合焦するまではUSMの動作音が発生しますし、フォーカス動作中に被写体との距離が変わるとAFエラーとなることがあります。)ver 1.1.0では、上記の撮影モードに加え、マニュアル撮影が可能になりました。マニュアル撮影では、SS(1/30?1/4000)、F(レンズの仕様の範囲内で任意)、ISO(AUTO・100?6400)の設定が可能です。ISOがAUTOの場合には自動露出(露出補正無し)となります。SS優先AE,F優先AEはありません。フォーカスは以前と変わらずです。
このようにMF機能追加により撮影の自由度は拡大しましたが、得意とする撮影対象は大きく変わらない印象です。撮影中にSS・Fを変更した場合、その変化が記録されます。ISOがAUTOでも、ISOが追随するまで映像が一瞬明るくもしくは暗くなります。F変更に伴う音も録音されます。そのため、撮影前に露出を決定し、撮影中は変更しないのが好ましいでしょう。フォーカスは以前と変わらないため、動き回る被写体には向きません。そのため、以前と同様にほぼ静止画的な動画を得意とします。とはいっても、Fを任意に設定できるようになったことで表現の範囲は明らかにに広がっています。また、絞りを上げて「少々被写体が動いてもお構いなし!」といった撮影も出来るようになりました。
EFレンズ+35mmフルサイズイメージセンサーが可能にするボケ味を活かした映像は、一般的な機器でこんなに美しい映像が得られるのかと、素直に驚きます。EOS 5D mark IIの動画撮影機能にはまだまだ注文したいところはありますが、やはり☆5個ですね。
APS-Cとは別世界の絵 キヤノン2桁系デジイチと比較して。
【良い点】
・2110万画素だから、というのが理由ではなくて、「自分の目で見たままの」絵を吐き出します!50Dとは明らかに違います。
・誰もが指摘している高感度耐性の優秀さですが、例えると50DのISO400とMARK2のISO1600が同程度、
暗部が多い室内などは50DのISO800のほうがMARK2のISO3200よりもカラーノイズは多いと感じます。
・意外と使えるスポーツ撮り連射。2桁Dのほうがスポーツ向きではあるが、アシスト測距点があるので結構AFが食いつきます。
大きいファインダーも有効。
【悪い点】
悪い点はほとんど無いです。しいて言えば、
・DIGIC4のノイズ除去は優秀ですが、やはり解像度落ちが顕著。RAW撮りでのDPP現像ノイズ除去も同様です。
(と言ってもノイズ過多の50Dと違いあまり使いませんが…)
・防塵防滴ではないこと。いつでも隣のD700は、小雨でもガンガン振り回してます!
・不要な「全自動お任せモード」、あれば便利な内臓フラッシュが無い。
・巨大なファイル容量、あっという間にHDDがいっぱい。処理能力の高いCPU搭載のPCも要りますね。
なんと見事な性能でしょう! 何台かのカメラを売りさばき、やっと手元に届きました!
うれしい!の一言です!
早速ですが私なりの感想を書かせて頂きます!
1.ファインダーが明るい!デカイ!
フィルム一眼レフからの人は見慣れているでしょうが、EOS○○Dシリーズからの
変更組にとっては、信じられないくらいの広さと明るさです!
視野率が100%でないのは残念ですが、マニュアル撮影でも十分に満足できる物です。
2.背面液晶が高詳細! 階調も美しい!
5Dでは唯一の弱点とも言われていた背面液晶ですが、今回は92万画素の高詳細になり、
ライブビューでの使用感が抜群に良くなりました。
ピントの確認も容易で50Dよりも美しく感じます。今回の大きな変更点の一つです!
3.高感度ノイズが圧倒的に少ない!
雑誌での評価を見るとニコンのフルサイズに劣っているような表現を見かけますが、私の
使用感ではISO3200は全く問題なし!
被写体によっては・・・。ではなく、本当に問題ありません!
6400では暗部にノイズが見受けられますが、これとて倍率を上げなければ分かりません。
ノイズリダクションの効果は素晴しく、解像感を損なわずに綺麗に仕上げてくれます。
使用すれば6400も全然OKです。
(3200までなら使用することは無いと思います。)
4.画素数がスゴ過ぎる!
2110万画素。
パソコンがフリーズしそうです。
森を写せば葉っぱが写ります。
トリミングしても余裕の画素数です。これならニコンのようにクロップ撮影で連射速度を
上げてもいいのに・・・。って思います。
シャープネスも結構効いていて(スタンダードで)50Dよりもレタッチ不要に感じます。
問題はレンズです。チープなレンズでは色々なアラが目立って仕方ないです。
この辺はかなり苦痛を伴います。
5.動画撮影が素晴しい!
動画とはいえ、止まっているような(静止画のような)動画が、得意です。
絵の中にかすかな動きがある。
夜の工場を撮影すると、美しい照明の中に佇む建造物。
照明に照らされた蒸気が漂っている。・・・とナント蒸気が動いている!光も明滅している!
的な撮りかたによって、美しさが際立ちます。ハイビジョンモニターでお楽しみ下さい!
まとめ
とにかく書ききれないほど素晴しく、コストパフォーマンスも優れたカメラです!
一刻も早く手に入れて、寿命の短いデジタル製品を思いっきり楽しんで下さい!
すぐに注文しても一ヶ月くらいまたされそうな今、急いでご決断を勧めます!
欠点としては、レスポンスが1D系はモチロン、50Dよりも劣る気がします。
メカニカルな部分ではニコンD700にも劣ると思います。実際D700と悩みました。
けど、無理して買って今は大満足。
使いこなせるように沢山写真を撮ります!
優れた高感度特性と無振動シャッター、そしてHDムービー機能 注目の高感度特性は、高感度時のランダムノイズ(カラーノイズと輝度ノイズ)が非常に良く補正されており、好評を博したNikon D3, D700と遜色ない。微細な高輝度被写体(星や夜景)を撮影した時に甚だしく発生したD3, D700の致命的な偽色問題も5D Mark IIではまったく発生しない。解像度も高感度時のノイズ軽減機能のOn OFFに関係なく維持されており、あらゆる感度域でフラッグシップ 機の1Ds Mark IIIと同等かそれ以上のテスト結果をもたらした。特に高感度及び長時間露光時のランダムノイズや固定パターンノイズが今までのキャノンのデジタルカメラでは群を抜いて改善されているため、単体の画質面で比較するなら抜きん出た存在と言える。
キヤノンはEOS 40D以降に普機に導入しているCMOSセンサーによる「電子先幕シャッター機能」がこの5D Mark IIにも採用されている。これはライブビューからのレリーズで機能するもので、実質無振動のシャッターが可能になる。接写や超望遠撮影で大きな恩恵をもたらすものだ。
もう一つの魅力はフルHDのムービー撮影機能だ。撮影時のゲイン調節(明るさ調節)も非常に行いやすくなっていてまずまずの使い勝手と言える。本機で撮影されたフルHDムービーは1080/30PでコーデックはH.264、転送レートは約5MB/secだ。ファイルは.movでマック上QuickTime7.5で問題なく再生された (コマ落ちしない再生にはCore2 Duo プロセッサー程度のCPU処理能力が必要)。35ミリフォーマットでのボケ味をいかした、しかも暗所でもみずみずしい映像表現ができる本機は、コマーシャルや映画撮影などのクリエイティブな映像分野でも注目に値する。1/100程度の投資で映画が作れることは大きい!5D Mark IIは間違いなくこの分野に変革をもたらすだろう。
驚きの画質です ようやく手元に届きました。初代キャノン一眼デジタルカメラ(EOSD30)を購入後、EOS10D・EOS20D・EOS30D・EOS40D・EOS1D・EOS1Dmark2・EOS1Dmark3・EOS5Dと使用してきました。写真歴35年の49才です。ラインをCanonに切り替えて・・・10年になります。自然(野鳥・特に鷲や鷹)を撮影しています。「このカメラの画質は凄いです!銀塩を超えました!」この一言。初代機でも、300万画素でEF600ミリを使用し良い写真が出来ていました・・・しかし、大伸ばしプリントが出来ずに、写真展から遠のいて来ていました。いち早くデジタルに切り替え、写真仲間の銀塩部隊から馬鹿にされていましたが、今度は対等に戦えます。野鳥を撮影する場合EOS1Dmark3は1.3倍 EOS50Dは1.5倍くらいの望遠効果が出てきますから鳥のアップ撮影には最良です。また、5Dmark2は、等倍なので銀塩時代の本来の倍率なので、鳥のいる風景を狙うときに最良になります。大伸ばしプリントで、また、写真展復帰が出来そうです。EOS1D系からすれば本当に安くて良く写るカメラです。ちなみに、ビデオ機能もあるので、機会があれば、使っていきたいと思っています。
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[ エレクトロニクス ]
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OLYMPUS PEN マイクロ一眼 E-P1 ツインレンズキット シルバー E-P1 TKIT-SLV
【オリンパス】
発売日: 2009-07-03
参考価格: オープン価格
販売価格: 129,800 円(税込)
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E-P1 TKIT-SLV
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カスタマー平均評価: 3.5
暗さに強い! パナソニックのレンズもOK 発表されたときからボディ内手ぶれに期待していました。
(クラシックレンズ遊びの為です)
購入したのは銀色のパンケーキセットです。
実際に手にすると質感と使い勝手のよさに虜になりました。
まず、金属ボディの質感がとても良い。
そして私に印象的なのは暗いところに強いことです。
パンケーキを付けてスナップならライブハウスでも高感度でシャッタースピードがそこそこでるので、手ぶれ、被写体ぶれが避けられます。
そしてちゃんと人の顔が肌色に写ります。
日中は、パナソニックG1ダブルズームキットのレンズを持って動物園に行ってみました。
あの軽量で、400mm相当までの望遠キットが手に入るのはすばらしい。
パナソニックの望遠ズームを付けても手ぶれ補正の効きは良く、手持ちで動きの速い動物もきっちり撮影できました。
アートフィルターの楽しさも気に入りました。
奥さんは肌を美肌にしてくれる、eポートレートを絶賛しています。
持ち運びが気軽な上に、家族も喜ぶ、家庭持ち写真好きにおすすめのカメラです。
これはオリンパス・ペンじゃない!! オリンパスからデジカメ版のPENが出ると聞いて期待していたが,手軽に使えたコンパクトカメラだった昔のPENとは違ってコンパクト一眼レフで少しガッカリさせられた.
オリンパスPENのコンセプトは誰でも手軽に買えるほど安くて簡単に操作できて,かつ高機能を売りにしていたのではないか.
真の意味でPENのデジカメ版となるデジタルPENの登場を待ちたい.
どうしても、この手のが欲しいなら外付けEVF付きのE-P2まで待ったほうが。 なつかしい。
ペンか? と思ったら ただのコンパクトデジカメでした。
オリンパスの 一眼は 一眼レフでもないし二眼との区別でもないし、意味がわかりませんね。
関係者の方があちこちで盛り上げてますけど 現物を見ると逆にさめちゃうんですよね。
これは・・・プラスチックか?アルミか?と悩む外装。
見掛け倒しというほど 見かけもよくないし。
AFの速度は 発売当初のコンタックスG1程度だし。
新しい物を創造できなくて、懐古趣味の人の心をくすぐるだけってのはいいかげんにやめてほしいですね。
大きさと写りの両立 携帯できるデジ名機 仕事柄、色々なカメラで実際に撮影しています。実際に所有しているのはレンズ交換式フジS5Pro、コンパクトデジカメリコーGX100ですが、最近のメインはもっぱらE-P1です。理由はポシェットに入る小柄さと写り。特にこのパンケーキレンズは大変よく写ります。大きな一眼レフは頼もしいものですが、いつも持ち歩けるものではないし、コンパクトデジカメだとなにかと物足らない。E-P1はその間を見事に埋めてくれます。
実際に使ってみるとオートの進化に驚きます。特にホワイトバランスは新エンジンで優秀になりました。高感度ノイズも一般的には不満は無いと思います。露出補正などの調整ができないオートが信用できる分、アートフィルターも安心して遊べます。
ただ、動体撮影は苦手。そこは望んではいけません。動体はあきらめる潔さがあっていいと思います。動体で軽いモデルならKissをオススメします。
自動で撮る分には操作はシンプルといっていいですが、設定派は自分が使いやすいように設定を定めるまで少しまごつきます。慣れれば問題ありません。
フォーサーズはボケが少ないというのが懸念されるところかもしれませんが、実際のところは私には十分にボケてくれます。明らかにコンパクトデジカメより背景はボケてくれますし、立体感などの描写力も上です。パンケーキレンズの力も大いに関係あると思いますが、この描写力が日常的に携帯したくなる理由なんです。本当にボケがほしいのでしたらフルサイズにされたほうがいいですよ。DP-1,2なども候補かもしれません。
かっこいいデザイン、メタルの質感。
そこからほれ込む方が多いと思います。
色々な物を撮る方、撮ってきた方にはストレスが少しあるカメラかもしれません。
しかし、私は許せます。デザイン、質感、写りが好きだからです。
長く使える十分な性能を持った愛機になれるカメラだと思います。
そういうカメラってほかに見当たらないんですよね。
私はE-P1はオススメです。
待ってました! 発表時、衝撃を受けたE-P1が、やっと発売されました。
フォーサーズアダプタ含め、色々なレンズで撮ってみました。
何と言っても携帯性が抜群です。
他にオリンパスのデジイチを持っていったのですが、殆どE-P1で撮影していました。
フォーサーズのレンズをつけた見た目が、写真ではアンバランスに感じましたが、
実際付けてみたらそんな事はありませんでした。
普通にデジイチを構える感じで撮れば、見た目も撮り心地も良いです。
動画は少々癖がある為、Panasonicのレンズであればフォーカス音が静かなようですが、
現在のファームのM.Zuikoレンズでは、結構盛大な音が入ります。
マイクを外付けすれば問題なさそうですが、
(外付けマイクが接続できるかは解りませんが)
気楽に撮る、という観点から言えば、改善の余地有りです。
これから出るM.Zuikoレンズと、ファームアップに期待します。
肝心の画質ですが、
現在のオリンパスのボディの中で一番良いです。
白とび、黒つぶれにも強いですし、マニュアルフォーカスもとてもしやすかったです。
使えば使うほど、小ささが身に沁みてきます。
サブカメラとして購入したつもりが、メインカメラになってしまいそうな予感がします。
フラッシュ・ファインダーを省いてこの大きさを実現したのは、
大成功だったのでは、と、使って思いました。オススメです。
最後に、アートフィルターの選択等、しやすくなっています。
スーパーコンパネも良いですが、ライブメニューは使い慣れると
スーパーコンパネ以上にサクサクいじれますよ。
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO デジタルカメラ EXILIM EX-Z1 パープル EX-Z1PE
【カシオ】
発売日: 2009-02-27
参考価格: オープン価格
販売価格: 13,500 円(税込)
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パープル
EX-Z1 Purple
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム) PRO EX-F1 ブラック EX-F1BK
【カシオ】
発売日: 2008-03-30
参考価格: オープン価格
販売価格: 84,330 円(税込)
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EX - F1 High Speed
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カスタマー平均評価: 4.5
デジカメ? 久しぶりの良い買物でした。
横並びから離脱した、デジカメという既成概念にとらわれていない製品でした。
どうみても高速度カメラというカテゴリーに入ると思いますが、それをうまく
デジカメにむりやりはめ込んで量産してしまったという感じがします。
(設計者が自分が欲しいばかりに上層部をごまかしたんじゃないかなと思えるぐらい)
連写機能も既存のカメラの連写の概念で考えていると良い意味で裏切ってくれます。
時間を操作している錯覚に陥ります。
◎特にシャッター半押しから2秒間スローで再生しながらシャッターチャンスが来た
時にシャッターを押す機能はどなたが考えたんでしょう。
例えばゴールの週間を狙う時ゴール直前で半押しすれば、そこから先はスローモー
ションで画像が動きシャッターを押せます、あたかも自分が超高速の目と判断がで
きるスーパーマンになったような錯覚に陥ります。
これだけでも十分な価値があります。
X反面、デジタル一眼レフとしてはニコンやキャンンには敵わないですね。
ニコンを使っていますが、長年やってきただけのことはあるようで
EX-F1は難しいフォーカスが合いにくい、露出判断がやはり難しい局面で甘い
などを感じます。
明るさの深さの感じもいまいちで読み出しのノイズが大きいような感じも
します、これも高速優先の割り切りでしょうか。
レンズからも芸術向きとは言いがたいですので、純粋にデジタル一眼レフ
が欲しいという方は?と思います。
ファインダーもありますが、電子式で光学式の精細はありません、
ただ時間軸を動かそうとすれば光学式では無理ですのでしかたがありませんが。
◎思ったより軽い。
◎封じきりで交換レンズ式のようにゴミを気にしなくてよい。
△MFがあるが電子式でいまいち。
○この手のカメラとしては持ちやすい(構えやすい)。
○レンズがにょきにょきと出なくて良い。(前玉の位置は固定)
○操作は直感的でわかりやすい。
最後の3点(○)はFH20ではXですし、カメラの特徴を生かす
意味でも画素数にまどわされずF1が良いと思います。
特に保持しやすさは動きのある物を追うこのカメラでは重要
と思いこちらを選択して正解でした。
用途は宣伝で紹介されている以外にも、機械動作不良解析、
安全管理や作業説明など写真資料作成、理科の授業、医療
など仕事向けにも使えそうです。
電話機能付きの情報インターフェース小箱iPhoneと同じくらい感性が
ずれてます......たぶん。
デジカメ機能付き高速度カメラ1台いかがでしょうか?
家庭用ハイビジョンの中で一番明るい撮影素子 ビックカメラのカメラ売り場の裏通り?に実物が展示されていたのでさわってみました。ズームしていくと、ゆっくりとピントがあっていく様子はまるでプロのビデオカメラのようです。
高性能の割には売り場に恵まれていませんが、本当に売れてほしいカメラのひとつです。
子供の頃ほしかったもの 1ヶ月ほど前に購入。
YouTubeで、メントス+コーラの高速撮影を見て衝動買いしました。
入手以後、休日毎に、水をたらしたり、ワイングラスを割ったり、鳥や虫を追っかけたりして楽しんでいます。
楽しすぎます。
他の人の動画を見るのもいいのですが、自分で撮ったのはひときわです。
子供の頃NHKで「ウルトラアイ」という番組があり、時々高速カメラでとった画像がでて、その不思議さが好きでした。
自分で出来るようになるとは、良い時代に生きていることと、カシオ様に感謝しています。
自分は、高速動画撮影機の機能だけで惚れて購入しましたが、実際には高速連射機能もすばらしい。
半押しで写真をバッファーしておくパスト連写機能で、鳥が飛び立つところ、野球のヒットの瞬間、ゴールの瞬間等ばっちりです。
画質は、プロ級の方には物足りないのかもしれませんが、私が日常使うには十分です。
フルハイビジョンで動画が撮れるのも嬉しい。
このカメラを買われるなら、以下のものがあると便利です。
私は、カメラと動画に凝っている友人数人に相談して揃えました。
1.高速SDカード
高速連写した後、バッファーからカードに記録する間何もできなくなります。
Transcend Class6で30秒が、SanDisk Extreme3で15秒になります。
この違いは大きい。 容量を小さくしてでも速いカードの購入をお勧めします。
2.三脚と一脚
高速動画撮影時にとても便利です。
三脚はミニにしたのですが、大きいのも欲しくなって来ました。
3.予備電池
かなり長持ちしますが、減りだしたらすぐ使えなくなります。
4.動画編集ソフト
付属ソフトには編集機能がほとんどありません。
以上
保存時間にイライラ CLASS6のSDHCカードを使用して高速連写60枚の保存時間を測ったら約30秒。1枚あたり約2.3MBのデータだったから書き込み速度は4.6MB/s。まあそんなところなんだけど待ち時間が長くてイライラしちゃう。
高速ビデオ 初級デジイチ並みの体積。中級デジイチ並みの価格。600万画素。
やはり高速動画撮影に価値を見出すものだと思います。仕事で高速ビデオを使う、ということがあるのですが。パソコンとセットで大掛かりだったりメモリ記録で数十秒しか記録できなかったり白黒だったり、それでも百万円超えたりするのが業務用高速ビデオ。この値段のデジカメで高速ビデオ撮影出来るのは本当にすごいと思います。
業務用高速ビデオも扱いにくく、それよりも優れている部分もあるのですが敢えて。
室内撮影は苦しい。他の方も指摘されていますか暗いしフリッカーが目立ちます。業務用では強力な光を当てるので(レンズも単焦点)、それに劣っている訳ではないのですが。
mm単位の対象の撮影は苦しい。設備解析業務高速ビデオでは望遠レンズで設備先端部分を拡大撮影し不具合要因を探ったりするのですが。これは光学12倍ですが対象から離れないと(90cm)焦点が合いません。近づいてマクロでもそんなに大きく映らない。レンズ交換が出来れば、は無い物ねだりですね。
私は動画撮影なのでカメラ型は扱いにくい。ムービー型で1ファイル4Gの壁がなければ良かった。(好みの問題ですが)
外でスポーツや動物を高速撮影するにはとても良いと思います。小さいものが撮影できれば完璧でした。(今使っている設備解析業務用が無意味になりますが)
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) S710 アーバンブラック COOLPIXS710B
【ニコン】
発売日: 2008-08-29
参考価格: オープン価格
販売価格: 21,800 円(税込)
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アーバンブラック
COOLPIXS710B
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カスタマー平均評価: 5
良い点も多いが・・・ 激戦のデジタルコンパクトにあって、COOLPIX系でまず評価できるのは作りの良さ、質感。
3万円以下の量販機でも手抜きがない。クルマで言えばTOYOTA、家電で言えばPanasonicの
ような印象を受ける。
近年使いやすさも向上。従前のモデルで専用ケースから出す度にダイヤルが動いてしまい、
いちいち設定し直す必要のあるのもあった。このモデルは液晶モニターで設定、その分
余計なダイヤルもなくなった。
しかし、真の高性能を求めるなら一眼レフを買え、そう言った感じがなきにしもあらずで、
何もかも満足といった、フィルム時代の35Tiや28Tiのような「持つ喜び」感から
は程遠いようにも・・・。無論、P6000を買えば多少満たされるかもね。
理屈っぽいコメントをしていますが、「悪印象」は以下の通り。
・液晶の3型、相変わらず色合いはイマイチ
・撮像がモニターに表れるまでのタイムラグ大
・やっぱりまだAFは遅いね
・高速SDカードを使うも、保存がまだ少し・・・
総じて「遅い」のかな。モデルのグレードからしてこういったことに拘るユーザーは少ない
かも知れないが。
もう少し高くてもいいから、ハイレスポンス機の登場に期待!
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[ エレクトロニクス ]
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YASHICA 500万画素CMOSイメージセンサー デジタルカメラ 軽量 薄型 4倍デジタルズーム搭載 EZ F525 レッド
【ヤシカ】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 5,780 円(税込)
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EZ F525-RD
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カスタマー平均評価: 5
トイデジです これはトイデジです。
普通に写るカメラがほしい場合は国内有名メーカーの方がいいと思います。
トイカメラとしては高性能な部類にはいると思います。
軽い 何しろ軽い。余計なものが一切無くてカンタン。これで十分だよね。そして安い!!
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[ エレクトロニクス ]
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FUJIFILM デジタルカメラ FinePix (ファインピックス) Z33WP グリーン F FX-Z33WPGR
【富士フイルム】
発売日: 2009-03-14
参考価格: オープン価格
販売価格: 18,800 円(税込)
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グリーン
F FX-Z33WPGR
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カスタマー平均評価: 3.5
NOKIAの携帯電話みたい! NOKIAの携帯電話に似ている印象です。
全体のフォルムやボタンなどの形の柔らかさが似てますね。
小さくて、まるっこいので、
持ちにくかったり、固定しにくいような気がします。
ただ、水中3mまでいける機種がこんなに安いとは、
すこしお得感はあると思います。
すこし気になったのは、シャッターを押してから、
撮影された画像が表示されるまで、時間がかかる気がしました。
表示時間を気にされている方は、ストレスを感じるかもしれませんね。
見た目もかわいいし、まるっこいので、
子ども用や入門用に手軽な気がします。
ユニークなカメラです バイクのツーリング等、いつも首からぶら下げています。
レンズの飛び出しがないので、いつでも写せるように電源入れっぱなし。動画にしていても問題ありません。画質は同じフジのF200EXR等と比べるとがっかりします。きれいな写真をとりたい人は買っちゃいけないかも・・・。
でも、それをおぎなってあまりある軽さとコンパクトさ、なおかつ防水機能(3mまで)。
デザインの良さだけで購入する人がいるかもしれません。
特に注意したいのは、
・シャッタースイッチが小さくて、硬い。
・SRオートモード(自動でシーンを判別する。)だとコンティニュアスAFのため、
電池がすぐなくなる。(※私はオートモードにしています。それだと多少は電池長持ちします。)
・レンズは広角35mm?
ユニークな機能があって、私はこれが面白くて購入しました。
おあそび機能ですが、プログ撮影機能や、顔認識を利用したお遊びタイマー撮影など。
※細かい機能の説明はメーカーHPを参照してください。
あまりカメラに思い入れのない方や、画質にこだわらない方、パッといつでも簡単に撮りたい方には 汚れても問題なく使えるこのカメラは お勧めです!
デザインで買うカメラ 梅雨が近づいて、雨でも気兼ねなく使える防水カメラを探していたらこのカメラに出会いました。防水(水深3mまで)なのに安い。そして何よりこのデザインに参ってしまいました。ボディーカラーも派手でいい。目立ちます。
性能は、シーン認識モードで使っていましたが1000万画素にしてはあまり解像度が良くないように思いました。このこととも関連して不満なのは、手ぶれ補正機能が無い事。それで最初はブレの写真が多かった。防水のためかシャッターボタンも重く、ブレやすい。これではちょっと、と思いました。無論感度を上げれば防げますが、コンパクトデジカメの高感度はザラついて、あまり当てになりません。また、シーン認識モードでは全体に明るいトーンに写り、色合いもイマイチだと思いました。
ところが、マニュアルモードでマイナス2/3補正し、フイルムモードにしたところ、予想以上に色に深みが出て、かなり良い発色になり、今はこれを自分の標準モードにしています。
サイズも小さく、薄く軽いので胸ポケットに余裕で入り、重さが気になりません。
総合的に言えば、この価格とサイズで防水であり、デザイン、ボディカラーが出色、ということに価値を置けるや、カメラを写真機というより外出の小道具だと考えるに人にはお薦めします。私は梅雨から夏にかけて使うのに良いと思います。夏の快晴時に使うなら、シャッタースピードも上がるので手ブレもあまり気にならないでしょう。水中では試していないのでコメントできませんが、雨の時は本当に気にせず撮影できて、それだけでも楽しいカメラです。
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[ エレクトロニクス ]
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OLYMPUS デジタルカメラ SP-590UZ ブラック SP-590UZ
【オリンパス】
発売日: 2009-04-28
参考価格: オープン価格
販売価格: 37,500 円(税込)
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SP-590UZ
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カスタマー平均評価: 4.5
旅行のお供 このカメラを買ったのは、コンパクトデジカメと一眼レフの間くらいの物が欲しかった事。趣味としてカメラをやっているのですが、どこにでも持って行きたいのです。ところが一眼レフは重い大きいのが難点。sp-590uzは私が望んでいたのにぴったりでした。撮影モードがあり、露出補正、ぼかしまで出来る。画素数もズーム機能も満足。価格もいいのでは。欲を言えば多重が出来れば文句なしかな。バックに潜ませて出発。私の良き伴侶になってくれそうです。
望遠を楽しむ。 シロートのわたしにはぴったりの順一眼レフカメラだと思います。
手軽に野鳥の写真を撮りたいと思いこのカメラを選びました。専門的な目的ではなくちょっとした楽しみ用には十分です。レンズ交換などしなくとも十分目的がはたせます。
完成度が向上しなかなかのレベルになってきた! このシリーズもそこそこ長くなってきたので、より完成度が向上した感じが第1印象だ。1番の進歩は広角側に延びた点とやはり画質の向上だろう。総じてキビキビ動くタイプではないので、どちらかといえばISO64で三脚を立ててじっくり撮りたい。味付けでそこそこ速写性も向上するが、最近では周りの機種がかなり素早い動きに対応出来る様になってきたので、相変わらずキャップは縮まらない。またISO感度の変更がモロに画質に出るタイプなので、感度はオートまでの方が無難。なので”手振れ防止+高感度”的使い方は考えない方がよい。大人しく撮影していれば電池の持ちは悪くはないが、フォーカスを動体予測や常時にしておくと、いきなり持ちが悪くなる。連写はややかったるいがまあ使える。XDカードはやはり書き込みが遅く、miniSD 8GB(Class 6)の約倍近く掛かっている感じだ。それと、近接撮影ではピントがやや後ろに行く傾向なので注意が必要だ。
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[ エレクトロニクス ]
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FUJIFILM 3Dビューワー FinePix REAL ブラック F FX-3D V1
【富士フイルム】
発売日: 2009-08-08
参考価格: オープン価格
販売価格: 43,892 円(税込)
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F FX-3D V1
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カスタマー平均評価: 0
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