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OLYMPUS デジタルカメラ CAMEDIA (キャメディア) SP-570UZ
【オリンパス】
発売日: 2008-03-06
参考価格: オープン価格
販売価格:
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SP-570UZ
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カスタマー平均評価: 4.5
使いやすい! マクロから望遠までこれ1台でOK!
スポーツ観戦でも使っていますが、まずまずです。
連写も楽しいし、動画もOK。
花から鳥から景色からスポーツから。
いろいろ撮って楽しんでいます。
日付でフォルダ管理ができたり、サムネイル表示も選べたりするのも便利。
最近はお値段も落ち着いてきて、この機能とお値段を比べたらお買い得だと思います。
ただ、マイナス要素は、ズームリングの反応が遅いこと。
これが一眼レフ並みになったら…というのは贅沢ですよね。
オールラウンドで使えるデジカメ 購入してから1ヶ月あまり、20倍ズームを使って野鳥の撮影をしています、ズーム3倍位のコンパクトデジカメでは撮影できないシーンを撮影できるので重宝します。スーパーマクロもクッキリ撮影できるのは驚きでした。デジカメ初心者ですが説明書を読みながら勉強中、けっこう使いやすいです、新機種だけあって至れり尽くせりですよ。
星5つにしなかった訳は、ズーム時に一回でピントが合わない事があります、再度半押しにすると合います、それともう一つ、部屋の中など薄暗いところではピントが合うのに数秒かかるので動いている被写体を撮影するには不向きです(野外では曇りでも問題ない範囲です)。
気にいっている点、20倍ズーム、高速連写、手にしっとり馴染むデザイン、左手でレンズを動かすズーム機能(一眼レフみたい)パノラマも簡単カメラが連結してくれます。
さらなる望遠を求めてテレコンバージョンレンズを購入しました、これまたビックリするくらいの超望遠撮影が出来ます、写真を写さなくても望遠鏡の代わりに使えるね。
良いのではないでせうか 最テレ端側では少々画質が甘くなるがそれ程気にならないレベルに抑えてあるのは流石。
高倍率ズーム機で気になる色収差も余り目立たず優秀。SP550UZから進歩したなぁ。
フォーカススピードも明るい所では気にならないレベル。多機種と比べてもそれ程劣っているとは思わない。
今回新たに採用されたズームリングは便利なんだけど、反応がワンテンポ遅くていまいちスムーズさに欠ける。ちょっとイラっとするよ。。
高速連写は相変わらず楽しい♪高速連写といえば、あのメーカーのアレが注目を集めているが
一般の人が使うにはこれで十分じゃないかと思う。
あとちょっと驚いたのが、内臓メモリ一杯になるまで撮影したらそのあとレンズが動かなくなった!!如意棒のように伸びたままの鏡筒・・・無様だ・・・。
電源切ったらちゃんと収納されたけどね。
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-30 レンズキット E-30LKIT
【オリンパス】
発売日: 2008-12-20
参考価格: オープン価格
販売価格: 159,488 円(税込)
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E-30LKIT
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カスタマー平均評価: 5
中級モデルにふさわしい性能 ファインダーも明るく見やすい。AFもはやい。いままでのオリンパス/フォーサーズ機の悪評を払拭してくれるモデルだ。フリーバリンアングル液晶ライブビュー、アートフィルター、等々機能も満載。写真をとるのがたのしくなるモデルだ。
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D3
【ニコン】
発売日: 2007-11-30
参考価格: オープン価格
販売価格: 514,420 円(税込)
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D3
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カスタマー平均評価: 5
高い 重い でも速い デカい。気軽に持ち歩くには重過ぎる。
しかしシャッタースピードの速さと感度の高さは格別。
安くて暗いレンズでも高品質に仕上がる、余裕のハイスペック。
夜景撮影にはもってこいの機材。
EOSを捨てさせた良バランス デジタル一眼から写真に入り、ずっとEOS一筋で1系モデルも使っていましたが、1Dsほどの画素数はいらず、かといって1Dだと1.3倍と言う中途半端な画角(最終的には慣れてましたが)になり、レンズ選びが難しい事など、ずっともんもんとしていたのですが、このカメラが発売されて全ての悩みが解決しました。
調度良い画素数に、撮影の可能性を広げる圧倒的な高ISOでの安心感ある画質、レスポンスの良いシャッター等々、買ってよかったと撮影の度に買ってよかったと思います。ただ、人によってはあまりにも重過ぎるかもしれません。これもD700の発売で解決するような感じですが。
あとはAFポイントが真ん中に集中してるのも、1Dから移るには使いづらいところだと思います。1Dsからだと大差ないですが、AF動作のクセが違うのでやはりある程度は戸惑うかと。
カメラの操作性は、EOSとはまったく違うので、その辺で同時に2機種を使うのは私には無理でした。したがって現在EOS系のレンズも全て売ってしまいましたが、同時発売のナノクリズームが2本とも素晴らしいので、全然後悔はありません。
値段に比例した?高機能 発売後時間が経ちましたがやっとお金ができたので購入しました。
デジタル一眼は現在、ニコン、フジフィルム、SONYの3社使用しております。
長年の個人的な使用感として昨年まではニコンはスポーツカメラ、フジはポートレイト、SONYはライトユーザー向け、とハッキリと差が出ていたのですが、ニコン一筋の方には問題ないのですが、今回のD3はポートレイトにも耐えれるグレードに近づきましたが、値段を考えると半額以下で買えるフジと比べるのは難しいかもしれません。
それより気になる点はニコンのD300の存在です。
まだお店でしか触ってませんが、肝心の画質はD3と同じEXPEEDを使用しておりサイズ以外ほとんど変わらない気がします。
ISOは半分になりますが、実際使用に耐えるのはISO1600までのようにも感じ、色合い画作りがほとんど変わらないように思われるので印刷サイズやスポーツカメラ(D3、1秒11コマ・D300、1秒6コマ、付属で8コマ)としての使用内容以外では初心者の方は半額以下のD300を迷わずオススメいたします。
それから私の購入分だけかもしれませんが、中心以外のピントのブレが気になります。
これはレンズによるボケではなく大きく伸ばせば伸ばすほど気になります。
他の機種で問題がなければよいのですが・・・
長文になりましたが、ニコンユーザーの方でD2からの方は良いかもしれませんが、これから購入の方は値段や重量からもD300が良いかもしれません。
使えば使うほどD3の魅力に圧倒される! 使えば使うほど、その魅力に圧倒される機種です。写真サイトの仲間から、この場所は、これまで、何度も、撮ったけれども、このように撮れたためしがない、その手法を聞きたいと問い合わせてきたのでした。即座に答えました。水泳でも、道具がものをいう時代である、一度、どこかの店でD3を試してみては、と答えたのです。本当に、魅力いっぱいであるという感じを、その都度受けています。そこで、これまで気が付いた魅力を、以下に記しますと、
まず、挙げなくてはならない第一点は、過酷な条件下であっても、ISO感度 6400まで、通常描写を維持できることです。これだけのISO感度がありますと、絞りを、22?36に設定することが、ほとんどのばあい、可能になります。さらにまた、手ぶれ防止機能付き(VR) レンズを用いなくても、ほとんどのケースに対応できることも指摘しておかなくてはならないでしょう。なお、念のため、記しますが、ISO感度に幅を設けて、実際の撮影の場で、ISO感度をカメラに自動設定させることが出来ることも、大きな魅力です。たとえば、最低シャッタースピードを、1/250とし、かつ、最低ISO感度を、200に、最高ISO感度を、6400 と設定しておけば、多用する「絞り優先」の場合、カメラ側で、適切なシャッタースピードとISO感度を、自動的に算出設定してくれます。上記のように設定されれば、思い通りのフォトが、何の苦もなく出来上がります。また、最低シャッタースピードは、レンズが、VRかどうか、を勘案し、各人の実力に応じて、設定されればよいでしょう。
つぎに、挙げられる点は、「オートフォーカスエリアモード」を搭載していることです。実際に、このモードの下で、かつ、「シングルシャッターモード」と同時に併用しますと、自然や風景の撮影の場において、撮影者の意図をカメラが認識して、狙っている当たりに、合焦エリアを示す赤いマークが幾つも点灯します。素早い対応が必要なばあい、非常に便利な機能と思いました。この合焦マークは、他機にはない、スグレものであると言いたいと思います。合焦マークの色が、赤であることは、黒いマークより、はなはだ見やすく、快適であると感じています。また、合焦したとき、合焦を知らせる効果音を設定できるのは、大変助かりますし快適さを感じます。勿論、「シングルエリアモード」での合焦の正確さ、キレの良さは、完璧でした。「ダイナミックエリアモード」につきましても、動体撮影で威力を発揮します。
第三に挙げなくてはならない点は、「アクティヴDライティング機能」です。これにより、明部と暗部との調整に、いつも、困惑していましたが、その問題が解決できることです。特に、白飛び、黒つぶれは、修復のしようがありませんので極力避けたいところです。D3では、このニーズに、十分に対応します。実際に使った限り、暗部を明るく、明部を抑えて撮影できます。最終的には、ソフトによる調整をする必要がありますが、白飛び、黒つぶれによって、調整困難な状態を回避できます。特に、人物撮影のばあい、さらに、上記モード設定を加えれば、無修正でプリントできるのは、オドロキでした。なお、補足しますと、真昼間に、ISO感度 6400 のままで、背景が順光で明るいなか、陰になっている人物などの主要被写体を撮るという過酷な条件下では、主要被写体の人物が、黒つぶれになるばあいがあります。しかし、フォトショップCS3、CS4を用い、およその調整をした上、ニコンCaptureNX2のコントロールポイントを使って、微調整すれば、黒つぶれになった主要被写体である人物も、キレイによみがえります。さらに長所と言えば、夜景に強い点です。マルティパターン測光で使用しますと、明かりの灯った窓が、これまでは、白飛びしていましたが、この問題が適切に解決される点も挙げなくてはならないでしょう。ソフトによる調整なし、で大丈夫でした。
以上のような次第で、今後とも、D3が持つ能力を、ますます引き出すフォトを創り出していくつもりでいます。素人が使いやすいように創られている革新的機種だと思います。なお、D3の撮像RAW画像をパソコンに取り込むばあい、OSが、これに対応するように、' Nikon RAW Codec 'プログラムを、ニコン・イメージングから、ダウンロード、インストールされる必要がありますので、念のため、付け加えさせていただきます。Googleで、「検索」されれば出てきます。
NIKON待望のフルサイズ。重たいけどとってもいいです。 プロでもハイアマチュアでもないんですけど、我慢できずに、購入しました。
20年程前は、銀塩カメラでF3を使用していましたが、しばらくカメラから遠ざかっていたら、
デジカメイチガンでD3フルフォーマットの発売決定を2007年8月頃知りました。
2007年11月末の発売後、購入するかどうか、かなり迷いながら年を越してしまいました。
APS-C環境(DXフォーマット)を貫いていたNIKONが、フルフォーマット・カメラを発売することは、私にとって、
昔からの期待がありましたから、とってもうれしく、個人で購入するには大変な出費でしたが、
我慢できずに、買ってしまいました。
画素ピッチが大きく、画質に余裕があります(ダイナミックレンジが広い、とも言います)。
ファインダー上で補正効果がわかる点とVRIIレンズの性能が非常にいいです。
ほぼ35ミリ判フルサイズで毎秒約9コマの連写性能、シャッター連写が、すっごく早いです。
D1以来それほど変わっていないため、使い勝手がわかりやすくていい。
仕上がりを撮影条件によって変えられ、パラメータも細かくできますが、標準設定のままでも、
かなり画質がきれいです。
RAW撮影は、サブ液晶パネルでも選ぶことができ、またJPEGは3種類選べます。
ISO6400が常用でき、いざという場合はISO25600まで拡張が可能です
(ISO感度への配慮が飛びます)。
古いAiニッコールレンズなども倍率色収差自動補正で使えます
(画像を拡大しても、にじんでいません、驚愕です)。
大電流を取り出すために電池が大きく、フルサイズ化のためペンタプリズム部分が大きく、
その結果ボディが大きいです(バッテリーを含むと、重さが何と1,400gあります)。
3DトラッキングAF、自動倍率色収差、電子水準器、AFピント微調整などなど、実用機能が満載です。
プロ機として、60万円を割り込んでいるのは、コストパフォーマンスが高いとおもいますが、
個人で購入するには、勇気? 清水の舞台から飛び降りるような、無謀な思い切りが、
必要でした。でも、購入して後悔はしていません。
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D EOS5D
【キヤノン】
発売日: 2005-09-28
参考価格: オープン価格
販売価格:
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EOS 5D
EOS5D
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カスタマー平均評価: 5
EOS 5D Mark II正式発表 先日、EOS 5D Mark IIが正式発表となりました。
3年前の登場から手軽な35mmフルサイズデジタル一眼レフカメラの代名詞としてカメラファンを魅了してきたこの機種がメジャーバージョンアップとのことです。2110万画素CMOSセンサー、画像処理エンジンDIGIC4搭載、1920x1080/30fpsのフルHD動画撮影に対応しているそうです。この機種の新品・中古の価格変動も見据えて、いま購入をお考えの方は、11月下旬のMark II発売を待ってみてはいかがでしょうか。
Mark IIの詳細は下記にて。
http://cweb.canon.jp/newsrelease/2008-09/pr-eos5dmk2.html
バランスが取れている一眼 プロの仕事用、アマチュアのハイエンドユーザー向けでありながら、価格は安い。コスト・パフォーマンスは抜群である。しかし、このカメラだけでなくデジカメの問題はカメラマンにとって悩ましい。それは、「デジカメのパソコン化」だ。すぐに、スペックの向上した新機種がそれまでよりも安く発売されるのだ。つまり、現役で使える期間は2年から3年とパソコン並み。銀塩カメラだったら10年は現役で使えた。しあかし、古いデジカメは二束三文。それが分かった上で、「使い倒す」。そして更新する。それ以外にこの価格以上の一眼デジカメを使う方法はない。その点をよく、考えて購入すべし。
圧倒的な解像力 発売以来、ずっと目をつけていましたが、ついに5Dを入手しました。
EF24-105mm f/4L IS USMを装着するとさすがに重いのですが、がっしりとした手応えでしっかり手になじみます。
ISはメーカーのうたい文句通り、しっかり効きます。解像力はAPS-Cサイズの物とは比較になりません。初めてこのカメラで撮った写真をパソコンでチェックしたときは感動モノでした。
あとは、ローパスフィルタのゴミ対策をメーカーに要望したい。
実売価格もかなり下がってきており、迷っている人は今が買いではないでしょうか。
プロも使っています。 私の知り合いのプロカメラマン数名も迷わず購入しました。
EOS歴の長い彼らなので、レンズ資産を考えてのことでしょうが、
それにしても今まで使っていたD20と「全然違う」と感嘆していましたよ。
銀塩との併用が多い彼らなので、フルサイズという点も好都合のようです。
現時点「最高傑作」の一つ カメラのデザインとしては全く変わり映えのないカメラですが、フルサイズデジタル一眼として、最高の性能を誇ります。
同じレンズを使用しても20Dやキスデジとは違った画質になります。
これはクセになるカメラです。
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[ エレクトロニクス ]
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Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) S52C パープリッシュブラック COOLPIXS52C
【ニコン】
発売日: 2008-05-16
参考価格: オープン価格
販売価格: 46,973 円(税込)
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S52C
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カスタマー平均評価: 5
抜群のセンス デザインは文句なしに☆5つの出来栄えで、ただのブラックではなくダークブラウンとパープルの中間の色を覗かせて高級感があります。
後型のc60sよりもデザインはこっちの方がいいと思います。
撮影機能は初心者なので評価付けませんが、問題なく使ってます。
これは神だ!!
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[ エレクトロニクス ]
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Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) ブラック DMC-TZ5-K
【パナソニック】
発売日: 2008-03-14
参考価格: オープン価格
販売価格:
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DMC-TZ5-K
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カスタマー平均評価: 4.5
やっぱりズーム力重視の方に! まずやはり光学10倍ズームというのが大きいと思います。
ほかのコンパクトカメラと比べますとどうしても厚みができてしまいますが、二桁ズームが付いているものの中ではコンパクトですし。
インテリジェントオート機能によってカメラが自分で判断してある程度状況に合わせてくれますので、例えば運動会でお子様を撮影したいんですけど普段あまりカメラを使用していないので簡単できれいに、そして遠くまで撮影できればという方におススメです。
液晶の解像度・ズーム・画素数全てすばらしい 以前はCannonのIXY DIGITAL L4を使っていましたが、画面の小ささとズームのなさに愕然としTZ5に買い換えました。TZ5は、他の3倍ズームに比べ10倍ズームデジカメとしては申し分なく思います。
液晶が大きく見やすい 以前TZ1を使用していましたがそれと比べると望遠端での画質も向上し サイズも10倍ズーム機としては大変コンパクトだとおもいます。私としては丁度持ちやすい大きさです。
液晶は大きく綺麗です。またオートパワーLCDに設定しておけば明るいところでは見やすく暗い所では通常の明るさに戻り大変優れた機能だとおもいます。
顔認識機能ですが、私の撮影条件が悪いのか人物が大きく入るときは問題ないですが、小さく入る時には認識しずらい事もあります。
バッテリーは1日は持ちますが、一泊以上の旅行では必ず充電器を持参しないと厳しい感じです。
動画もきれいに撮れますし、iAモードなら操作も簡単ですしバランスのとれた良いカメラだと思います。私は満足して使っています。
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[ エレクトロニクス ]
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EXEMODE HelloKitty × Courreges 500万画素デジタルカメラ DC539C-WH(ホワイト)
【EXEMODE】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 13,461 円(税込)
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DC539C-WH
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss F レンズキット KISSF-LKIT
【キヤノン】
発売日: 2008-06-27
参考価格: オープン価格
販売価格: 59,861 円(税込)
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KISSF-LKIT
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カスタマー平均評価: 4.5
子供の日常撮影 子供の日常の様子を撮影するのに購入しました。いままでは、コンパクトデジカメを使用してたのですが、シャッター速度の遅さや綺麗さがいまいちなのでずっと、購入したかったので。
X2と迷ったのですが、そんなに風景を撮ったり専門的なことはしないので、シンプルな機能のFにしました。
機能的にも操作も簡単で、しかも子供のいい表情が撮れて満足しています。
少し、ストラップがかわいくないのでリメイクしてみました。
廉価版とはいえハイスペックです カメラに関しては初心者の感想です。
EOS kiss X2、の廉価版ですがレンズは全くの同型です。
デジカメと言えども写真の鮮明さはレンズの性能で決まるので
普通に写真を撮影する分には、X2の写真との見分けなどつかないでしょう。
例えばA3サイズ以上に写真を引き伸ばすとか
デジカメの限界性能を試すようなことでもしない限り X2とほぼ同じだと思います。
たまに家族の写真や旅行の記念写真を撮影する程度であれば
十分過ぎるスペックです。
簡単に、しかも非常にキレイに撮れます。
かなり本格的な一眼レフなので、ちょっと持ち運ぶには大きいかな、と
個人的には思いました。
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[ エレクトロニクス ]
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PENTAX OPTIO (オプティオ) P70 ダークブルー 1200万画素 光学4倍ズーム OPTIOP70DB
【ペンタックス】
発売日: 2009-03-19
参考価格: オープン価格
販売価格: 30,857 円(税込)
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OPTIOP70DB
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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CASIO デジタルカメラ EXILIM (エクシリム) EX-S10 ブラック EX-S10BK
【カシオ】
発売日: 2008-02-15
参考価格: オープン価格
販売価格:
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ブラック
EX-S10BK
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カスタマー平均評価: 4
液晶の質は良!、行楽に最適! 以前、Amazonにてコニカミノルタ製のDimage Xgを購入して使用していました。
今回、このEX-S10を使用してみて、驚きました。
当方、2004年に上記デジカメを買ったのですがそのころから比べると・・・・・・
バッテリーが凄い持つ、液晶が屋外でもとても明るい、とても軽い、操作しやすい。
ほとんど驚愕に値するぐらいの進化が見られ、正直カルチャーショックに近いものを覚えました。
発売が2008年なので、たかが4年でここまで変わるとは・・・・・・
Casioは初心者向けのデジカメだと常々私の周囲で言われ続けていましたが、初心者でも扱いやすいことは間違いないです。
少々、顔認識とか、オプション的機能はマニュアルを見ないと厳しいですが、マニュアル見ながら実機を触れば、すぐに使いこなせるかと。
唯一の欠点は、本体の色々なボタンがすべて小さいので、手の大きい男の人には向きません。
といっても、自分手の大きい男の人なんですけどね(笑
そんな私でも、おすすめです。
良い品です。 デジタルカメラ、初購入です。
なので、他のカメラの使い勝手とかはわかりません。
買って満足です。
とにかく簡単機能 このカメラを使用して3カ月になりました。 他にデジタルカメラは3台所有していますが、このカメラが一番使用頻度が高いです。 特別に高画質だとか、高性能という訳ではありません。 このカメラは、一番使いやすくて便利なのです。 まず、小さいこと、持って歩くのに苦にならないこと。 それに何も考えないでシャッターボタンを押せばそれなりの撮影がだれにでもできること。ベストショット機能というのが、わかりやすくてちょっと凝った撮影が容易なこと。 また、ビジネス補正が書類の保存にとても便利なこと。 それと一番重宝しているのが、データキャリング機能です。書類や図面を簡単にカメラの画像として保存できて、仕事で使うには、とてもべんりです。このカメラのおかげで、仕事の際のかばんの重さが半分になりました。ほんとに便利な道具です。仕事用にカメラを探している方には、一番のおすすめです。 星は5個といいたいですが、他のカメラと比較するとカメラとしての評価は3こです。画像に芸術性を求めていなければ、またサブとしてなら、本当に良いしょうひんです。
スマイル+オートシャッター ほんとはスマイルシャッターは携帯のやつを機種変更で
手に入れようと思ったのですが、なかなか発売されないので
カメラをいろいろしらべてみました。
スマイルシャッター+オートシャッターだと
居酒屋などでほっとくと勝手に笑顔がとれて面白いのに
ソニーのサイバーショットは現時点では5枚だけってブログをみて
他のメーカーを探したらこれをみつけて買ってみました。
(この機種に限らないですが)被写体に事前に
告知しておくと、なかなか取れないとき、
ドンドン強い笑顔になっていくのが面白いです
(チーズや笑ってーと声をかけるときとは違う顔です)
オートシャッター中、手動でシャッターを下ろすこともできます。
5人くらいの集合写真で判定に時間をかけたくないときに使っています。
問題点は、十字ボタンが円形で取っ掛かりがないので、私の指では
左ボタンが少々押しにくく感じること、
片目しか見えないくらい横顔になると笑顔が判定されないこととくらいでしょうか。
で★一つへらしました。
色もキレイで良い 一般的に初心者向けといわれるカシオのデジカメだけあってそこまで操作が難しくないのが一番の特徴。それにS10は1000万画素あるしこれだけ薄いデジカメも珍しい。
このレッド色は色もワインレッドのようでキレイです。個人的にブレが収まったときにシャッターを切るというオートシャッター機能を使用するかといわれれば正直微妙ですし、この色ですと若干指紋もつきやすいのが難点なので星を?1とさせていただきました。
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